2013年のニュース

2013年 11月 畑中勇輝さんが生殖エピゲノム若手勉強会2013においてベストプレゼン賞を受賞しました。畑中勇輝さんが生殖エピゲノム若手勉強会2013においてベストプレゼン賞を受賞発表風景
11月 BRC Current Technology No.8 が掲載されました。
『顕微操作胚由来ES細胞の樹立』
-系統保存および遺伝学研究のリソース-BRC Current Technology No.8『顕微操作胚由来ES細胞の樹立』詳細内容へ
8月 上村悟氏さんが第10回アジア生殖工学会においてベストポスター賞1位受賞
上村悟氏さんが第10回アジア生殖工学会においてベストポスター賞1位受賞発表風景
8月 当室の研究成果が宮崎大・理研で共同プレス発表されました。
『ヒト型iPS細胞の品質を改善することに成功』
-iPS細胞を分化誘導が困難な目的細胞へ変化させる方法を開発-研究成果が宮崎大・理研で共同プレス発表『ヒト型iPS細胞の品質を改善することに成功』報道発表資料
6月 当室の研究成果についてプレス発表されました
『1滴の血液からクローンマウスを誕生させることに成功』
-生きた個体からの迅速簡便なクローニング法を確立-研究成果についてプレス発表『1滴の血液からクローンマウスを誕生させることに成功』報道発表資料
6月 BRC Current Technology No.7 が掲載されました。
『血液一滴からクローンマウス』
-不妊ファウンダーマウスや「最後の一匹」からマウス系統を救う-BRC Current Technology No.7『血液一滴からクローンマウス』報道発表資料
6月 当室の研究成果が京都大学・近畿大学・理研で共同プレス発表されました
『活性酵素の精子幹細胞に対する増殖促進作用を解明』研究成果が京都大学・近畿大学・理研で共同プレス発表『活性酵素の精子幹細胞に対する増殖促進作用を解明』報道発表資料
5月 及川真実さんが第54回卵子学会総会において優秀発表賞を受賞しました。
及川真実さんが第54回卵子学会総会において優秀発表賞を受賞フォトアルバムへ
3月 越後貫成美さんが平成24年度 理研 技術奨励賞を受賞しました。
越後貫成美さんが平成24年度 理研 技術奨励賞を受賞「マウス顕微鏡受精技術の新規開発およびバイオリソース事業への応用」フォトアルバムへ
「マウス顕微鏡受精技術の新規開発およびバイオリソース事業への応用」
“Development of mouse microinsemination techniques and their applications
to bioresource project”
2月 BRC Current Technology No.6 が掲載されました。
「マウス顕微授精の大規模要因解析」BRC Current Technology No.6「マウス顕微授精の大規模要因解析」詳細内容へ
1月 的場章悟さんが基礎科学特別研究員発表賞を受賞しました。
1月 長谷川歩未さんが平成24年度 実験動物2級技術者資格認定試験優秀者(一般)として
表彰されました(387人中9位)。

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