第5回 有性生殖研究会・新学術「全能性」最終公開シンポジウム

3月6日-8日、第5回 有性生殖研究会・新学術「全能性」最終公開シンポジウムが国立遺伝学研究所 大講堂(三島市、静岡県)で開催されました。小倉 淳郎 室長が全能性領域長として冒頭の挨拶と最後の記念講演を行った他、以下の通りポスター発表を行いました。

全能性プログラム共催記念講演: 生殖細胞研究のこれまでの軌跡と未来への道標
Title: 生命の不思議に向き合えた幸運について

★ポスター発表★
船屋 智史:マウス体細胞核移植胚におけるヒストンバリアント H3.3 のゲノムワイドな局在解析
建部 貴輝:体細胞核移植胚におけるオートファジー分解系の解析

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